自動車損害賠償責任保険後遺障害診断書を提出

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S病院へいってMRIの撮影をされました。
そのときは、だいたい20分くらいでしたね。
首だけの撮影だったので早く終わりましたが、待つのに30分掛かりました。
ただ、5時からの予定でしたが4時に病院へ行ったら4時30分に撮影開始となり5時には料金を支払えることになりました。(6,070円の中にはCD代金含む 500円くらいらしいですが)

 

CDディスクに収められたMRI画像を31日にY整形外科の主治医のもとへ出しました。

 

その日が最後の保険会社に病院代を出してもらって最後のリハビリを受けてから主治医と話をしたわけです。

 

もちろんそのときには、様々なテストをされて記入してもらいました。

 

そのとき自動車損害賠償責任保険後遺障害診断書も提出しました。私が言ったことをメモしてくれていたのでだいぶ助かりましたね。

 

大学病院でMRIを撮りに行く前に通っていた整形外科は、非常に冷たくて「本人が症状について痛がっている」くらいしか書かないと言っていたので大違いでした。

 

この自動車損害賠償責任保険後遺障害診断書はその日の午後3時には書いてもらえたので、電話があり取りにいき夜遅くに弁護士に一番最初の整形外科でもらった診断書をまだ提出していなかったので合わせて弁護士事務所宛の封筒の中へ入れてポストへ入れたわけです。

 

この自動車損害賠償責任保険後遺障害診断書と封筒は弁護士事務所側が用意してくれて送ってくれました。

 

ちなみに、自動車損害賠償責任保険後遺障害診断書などを元に後遺障害で14級でもいいので取れたら診断書を書いて頂いた代金は保険会社持ちのようですが、もし後遺障害が出なかった場合は私持ちの予定です。

 

ではどのような傷病名が書かれたかといいますと、

 

・両股関節捻挫
・脊椎捻挫
・両肩関節打撲傷
・腰椎捻挫
・脊髄空洞症

 

です。

 

自学症状は・・・

 

・後頭部痛
・物忘れ
・脊部。両肩甲部痛、重さ
・両上肢痺れ感
・脊部異和感
・腰痛(背臥位で増強)⇒夜間不眠
・歩行時、走る時に両股関節痛

 

です。

 

MMTやMRIでの検査結果

 

脊椎の運動障害は屈曲、伸展、外転、内転、外旋、内旋

 

足の股関節に関しては屈曲、伸展、外転、内転、外旋、内旋また、屈曲、伸展は右手についても図られています。

 

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