コストを抑えたい方にピッタリ!

三井ダイレクト損保のバイク保険のお見積り

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バイク保険

 

三井ダイレクト損保のバイク保険はCMや男性雑誌の裏表紙などで宣伝をしていることが多く、知っている方も多いのではないでしょうか?

 

バイクは毎日通勤で使う男性や買い物をするのに旦那が車を使っているので私は原付を運転しているという主婦も多いですよね。

 

とは言え、車の保険ならちょっと考えながら入りたいという方もバイク保険は思い切り充実した内容ではなくてどうせ自分はぶつけないだろうからとか、経済的に高いプランに入っている場合ではないという方も多く、出来るだけコストを抑えたバイク保険になりがちですよね。

 

そんなときこそ三井ダイレクト損保のバイク保険は、バイクを新車(バイク)や中古車(バイク)を買った店で入るという手もありますが、はっきり言えばバイク保険をいくらその店で加入したところで何かを割引してくれるなんてことはまずありません。

 

強制保険は入っておいた方がバイクを買ってすぐに乗り回したい方には必要不可欠にはなりますが、すべてインターネットで三井ダイレクト損保のバイク保険を選んだ方が割引が利くのでお得ですよ。

 

なんと今なら最大3,500円引きです。(2018年3月現在)

 

バイクを購入してお金に余裕がないと言う方やバイク保険をもっと安い会社にしたいと思っている方にぴったりですよ!!

 

バイク保険

 

この3,500円引きを適用してもらうには以下の条件を満たす必要があります。

 

Webサイトから申し込みをしてもらうこと(月払いの場合は、この割引を適用した状態を月額保険料で計算し直すことになります。)で割引になります。

 

どうやら月額払いだと最初の月に一気に割引してもらうということにはならないようですので、注意が必要です。

 

eサービス(証券不発行)割引

 

これは、保険証券兼領収証の発行をしないことで500円(月払いの場合は、この割引を適用した状態を月額保険料で計算し直すことになります。)になります。

 

※Webサイトから申し込みをされた方

 

※eサービス(証券不発行)特約をセットにすると、「約款のしおり」を送ってもらえなくなるようです。

 

はっきり言いますが、「約款のしおり」には目を通した方が良いに決まっていますが、一々細かくチェックする人はあまりいないと思います。

 

またWebからも確認出来るようなので、パソコンから閲覧した方がよく分かります。(分からないことは電話で直接聞いた方が親切に教えてくれます。)

 

・継続割引の適用です。

 

1回目 ・・・1.0%
2回目 ・・・1.5%
3回目以降 ・2.0%

 

ですので、長期間加入していれば最大2.0%も割引があるということになりますよ。

 

バイク保険は、元々がそこまで高くないですので、よっぽど交通事故のときや各種ロードサービスがひどすぎない限りは乗っている限りずっと同じバイク保険になりやすいですからね。

 

・ご紹介割引

 

契約をされた方が他の人を紹介して契約に至った場合には、初年度に限り、保険料を2,000円引き(月払いの場合は、この割引を適用した状態を月額保険料で計算し直すことになります。)されます。

 

※どうやったら紹介になるのかと言いますと、紹介された方が、貴方の名前を言ってくれることが条件です。

 

憶測ですが、家族内でバイクに乗りたい人が2人いるなどであれば、最初に1人の方が契約を結び、その後2人目が結ぶときに紹介者の名前を出すというのもありなのかもしれません。

 

ここまでのまとめで言いますと・・・

バイク保険

 

Webからの申込みで新規会員の方は、バイク保険で最大3,500円引きを適用されることになりますし、継続すればするほど安くなります(3年以降は同じですが)し、過失割合が1以上発生するような交通事故に巻き込まれたり引き起こさなければ等級が1つずつ上がりますからそれで安くはなりますので、長期的にバイクに乗っていれば安さを実感しやすくなりますよ。

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